×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

アルモニーアンブラッセ大阪
2010.08  プティトリアノン(21F)  reporter:saki
写真 No.1
撮影が夜ですがかなり存在感のある建物。
安藤忠雄氏が基本設計されたという事もあって独特な雰囲気を漂わせておりますよぉ〜
こちらは翌朝に撮影。
この建物は“CHASKA CHAYAMACHI”という複合ビルでして、ホテルは上部の奇抜なデザイン部分、10階からがホテルとなります。
下の部分はなんとマンション!
おまけに賃貸オンリーだとか・・・
そして私が行った時はまだオープンしていませんでしたが、去年の12月に“MARUZEN&ジュンク堂書店梅田店”がオープン。
なんと売り場は地下1階〜7階と読書好きさんにはたまらない空間となっております。
駐車してフロントへ。
フロントは10階になります。
ちなみにドコからフロントに上がれば?と一瞬躊躇。
1階にいたスタッフに案内されなかったら少し迷ってたかもw

お写真が無くって申し訳ないですが、フロントはガラス張りで天井が高く明るい空間。
2つのデスクが並んでいて、2組まで手続きが出来ます。
言い換えれば2組しか手続きが出来ないんで、イン&アウトが重なると混雑します。
フロント横にはカフェ【Allons-y!】
お写真には写ってませんが反対側にはレストラン【RAYON】がありました。

どちらもガーデン席がって雰囲気が良さそうだったんですが、お客さんがおらず入り辛い雰囲気・・・w
今回は利用する機会がありませんでした。
EVは両開きのモノでしたよん。
お部屋がある21階ではフロントで入った入口とは反対の出口が開きました。
EVホール。
全体的に黒でまとめられていてシックな感じ。
大人の空間って感じでした。
廊下の横幅も広いですよ。
お部屋はEVホールすぐ近くでした。

ちなみにオートロックじゃないのでお気をつけくださいませ。
今回のお部屋は塗りつぶされている場所です。
形は独特ですよねぇ〜
ルームキーはなんとも立派なケースに入っております。
こちらがルームキー。
シリンダータイプで1本でした。
まず玄関付近より。
お部屋は一切見えない造りになっています。
玄関付近。
そして角を曲がるとお部屋が広がります。
入口付近の横幅が1番狭く、奥へ行くほど広がる造り。
まずは冷蔵庫などがあるミニバースペース、そしてクローゼット。
上段にはミニチュアボトルやグラス類。
そしてポットやネスプレッソマシン。

ミニチュアボトルは945円から。
下の扉の中には冷蔵庫など。